高橋りんご園の紹介
高橋りんご園からの風景
りんご園からの岩木山(6月)
中野もみじ山(10月)
りんご園(8月)
ふじ収穫前(11月)
りんごの花(6月)
りんご園最古の樹
高橋りんご園は青森県のほぼ中央に位置する人口4万弱の黒石市にあります。 連峰八甲田山の麓で、西に津軽富士と称される霊峰岩木山、 東には享和2年(1802年)弘前藩主津軽寧親公がその美しさに惚れ込み、 京都から百余種の楓苗を取り寄せ移植し、現在はすばらしい紅葉を魅せてくれる、 中野もみじ山を望む事ができます。 このような四季折々の変化を感じれる場所でりんごを栽培しています。 また温泉とこけしが有名で観光シーズンになると、県内外から多くの人が訪れます。